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厚木市・大和市超密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店中山建装

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保証についての記事一覧

厚木市の外壁塗装で気になる品質保証とアフターサービスの実態!

厚木市で外壁塗装をする前に知りたい保証の基礎知識|年数より重要なチェック項目

地域密着、丁寧施工がモットーの 屋根塗装・外壁塗装専門店の中山建装です! 代表取締役の中山です! 厚木市で外壁塗装を検討していると、 「保証は何年あるのか」 「長い保証なら安心なのか」 「メーカー保証と自社保証は何が違うのか」 と疑問を感じる方も多いのではないでしょうか。外壁塗装の保証は、ただ付いていればよいものではなく、内容や条件まで確認してはじめて比較できる項目です。 今回のお役立ちコラムでは、厚木市で外壁塗装をする前に知っておきたい保証の基礎知識として、保証年数だけでは見えない重要なチェック項目をわかりやすく解説します。 ▼合わせて読みたい▼外壁塗装でチェックすべき「安心保証」の存在|【座間市で外壁塗装・屋根塗装をするなら中山建装】 [myphp file="comContactL"] 厚木市で外壁塗装の保証が重要視される理由 外壁塗装を検討するとき、多くの方が最初に気にするのは費用や塗料の種類です。ただ、実際に工事を終えたあとで「確認しておけばよかった」となりやすいのが保証の内容です。 外壁塗装は工事が終わった瞬間に価値が決まるものではなく、その後の暮らしのなかで不具合が出ないか、万が一不具合が出たときにどう対応してもらえるかまで含めて判断する必要があります。 だからこそ、保証はおまけではなく、依頼先を見極めるための基準として考えておきたいポイントです。 実際に、厚木市でも住宅修理や補修に関する消費生活相談は寄せられています。厚木市は「台風に便乗した住宅修理工事のトラブル」や「大雨後の住宅修理に関するトラブル」について注意喚起をおこなっています。 さらに神奈川県でも、給湯器・分電盤・屋根などの点検商法に関する苦情相談が過去最多となっており、住宅まわりの工事は「その場の説明」だけで決めないことが重要です。 だからこそ、外壁塗装でも保証年数だけではなく、保証対象や書面の有無、工事後の点検体制まで確認しておきたいところです。 参照情報:厚木市消費生活センター事業報告書|令和6年度 外壁塗装の保証は「安心材料」ではなく判断基準になる 保証と聞くと「付いていれば安心」というイメージを持たれがちですが、本当に大切なのは付いているかどうかではなく、その中身です。たとえば同じ10年保証でも、どこまでが対象なのか、どのような条件で適用されるのかによって実際の価値は大きく変わります。 塗膜のはがれは対象でも、ひび割れは対象外というケースもありますし、定期点検を受けていないと保証が継続しないケースもあります。つまり保証は、長さだけ見ても意味がありません。保証内容を比較することで、その会社が工事後まで責任を持つ姿勢があるのかどうかが見えてきます。 外壁塗装は決して安い工事ではないからこそ、契約前の段階で保証をひとつの判断材料として見る視点が大切です。 保証年数だけで外壁塗装業者を選ぶと後悔しやすい理由 保証年数はわかりやすいため比較の軸にしやすい項目です。ただ、年数が長ければそのまま安心につながるとは限りません。 なぜなら、保証書の中に細かな条件が多く設定されていたり、そもそも保証対象が限定的だったりすることがあるからです。口頭では「長く保証します」と言っていても、書面を見ると対象範囲が狭く、実際に不具合が出たときに思ったような対応を受けられないこともあります。 また、施工品質に自信がある会社ほど、年数だけでなく点検やアフターフォローの内容まで丁寧に説明する傾向があります。反対に、保証年数ばかりを前面に出して中身の説明が薄い場合は、慎重に見たほうがよいでしょう。 外壁塗装は「何年保証か」だけではなく、「何をどう保証するのか」まで確認してはじめて比較が成立します。 ▼合わせて読みたい▼厚木市で外壁塗装!耐用年数延長の5つの秘訣を中山建装が解説 厚木市で外壁塗装をする前に知っておきたい保証の基礎知識 外壁塗装の保証は、専門用語が多く、業者ごとの説明の仕方にも差があるため、初めて塗装をする方にはわかりにくく感じやすい部分です。ただ、ここをあいまいなまま進めてしまうと、工事後の認識違いにつながりやすくなります。 だからこそ、契約前の段階で最低限の基礎知識を持っておくことが大切です。難しい知識を覚える必要はありませんが、何を確認すれば安心につながるのかを知っておくだけでも、業者選びの精度は大きく変わります。 外壁塗装の保証にはどんな種類がある?自社保証・メーカー保証の違い 外壁塗装の保証には、大きく分けて自社保証とメーカー保証があります。どちらも「保証」という言葉でまとめられがちですが、実際には役割が異なります。ここをあいまいなまま契約してしまうと、「保証があると思っていたのに対象外だった」という認識違いにつながりやすくなります。まずは、それぞれが何を保証するものなのかを整理しておきましょう。   保証の種類 主な内容 確認したいポイント 自社保証 施工を担当した会社が出す保証。施工不良や工事内容に関する不具合への対応が中心 何年保証か、どこまで対象か、窓口はどこか メーカー保証 塗料メーカーの基準に沿って発行される保証。塗料や製品に関する一定条件を満たした場合に適用 発行条件、対象範囲、施工不良も含まれるか W保証 自社保証とメーカー保証の両方を組み合わせた保証体制 どちらが何を担当するのか、保証の切り分けが明確か 保証を比較するときは、次の点を押さえておくと判断しやすくなります。 自社保証は施工会社の対応力が出やすい メーカー保証は塗料そのものの基準が軸になる どちらか片方だけで施工全体を保証するとは限らない 窓口や対象範囲が書面で明記されているかが重要 W保証の場合は、保証内容の切り分けを確認しておくと安心 中山建装のように、アステックペイント(プロタイムズ)とのW保証がある場合は、保証が二重にあること自体よりも、どの不具合をどちらが対応するのかを事前に確認しておくことが大切です。保証は「多いから安心」ではなく、「中身が明確だから安心」と考えると比較しやすくなります。 保証書で必ず確認したいチェック項目 保証の説明を受けたら、口頭だけで終わらせず、必ず保証書の中身を確認しておきましょう。外壁塗装では、保証が付いていても対象範囲や条件が細かく分かれていることがあります。だからこそ、保証書は「もらったかどうか」ではなく、「どこまで理解しているか」が大切です。 保証書で確認したいチェックリスト 保証期間は何年か 何が保証対象になるのか 何が保証対象外になるのか 免責事項は何か 定期点検の有無 不具合が出たときの連絡先 保証を受けるための条件 書面の発行日や工事内容の記載があるか とくに見落としたくない項目 項目 見るべき内容 なぜ重要か 保証期間 何年間有効なのか 比較の基準になるため 保証対象 はがれ、膨れ、変色など何が含まれるか 「思っていた保証」とのズレを防ぐため 免責事項 自然災害、構造由来、管理不足など 保証が使えないケースを事前に把握するため 点検条件 定期点検が必要かどうか 条件未達で保証対象外になるのを防ぐため 連絡方法 不具合時の相談窓口 いざというときの対応をスムーズにするため 保証書は、工事後にトラブルが起きたときのための書類でもありますが、それ以上に契約前に会社の考え方を見極める資料でもあります。内容が明確で、質問にも丁寧に答えてくれる会社のほうが、工事後の対応も誠実であることが多いです。 外壁塗装の保証対象外になりやすいケースとは 保証が付いていると聞くと、「何かあっても全部対応してもらえる」と受け取りたくなります。ただ、実際には外壁塗装の保証には対象外になりやすいケースがあります。ここを理解しないまま契約すると、あとから不満につながりやすくなります。だからこそ、保証の価値を正しく判断するためにも、先に対象外の代表例を知っておくことが大切です。 保証対象外になりやすい主なケース ケース 対象外になりやすい理由 台風・地震・落雷などの自然災害 塗装工事ではなく災害被害として扱われることが多いため 建物の構造的な動きによるひび割れ 施工不良ではなく建物側の要因と判断される場合があるため 既存下地の著しい劣化に起因する不具合 塗装だけで完全に防ぎきれないケースがあるため 外部からの衝撃による傷や破損 工事後の事故や接触は保証範囲外になりやすいため 後付け設備や工事による傷み 塗装工事以外の要因が加わっているため 適切な維持管理がされていない場合 施主側の管理状況が条件に関わることがあるため 契約前に聞いておきたい質問 台風や大雨のあとに不具合が出た場合はどう扱われるのか ひび割れはどこまで保証対象になるのか 既存下地の状態が原因の不具合はどう判断するのか 保証対象外になった場合、点検や見積りは有償か無償か どのような場合に免責になるのか 保証を正しく見るためには、「保証があるか」だけでなく、どんなときに使えないのかまで把握しておくことが欠かせません。対象外のケースを知っておくと、保証の現実的な範囲が見えやすくなり、契約後の認識違いも防ぎやすくなります。 厚木市で保証を重視して外壁塗装業者を選ぶポイント 外壁塗装の保証を見るときは、年数の長さだけで判断しないことが大切です。実際には、保証書の内容、点検体制、工事後の相談のしやすさまで含めて比較しないと、本当の安心感は見えてきません。 厚木市で外壁塗装を検討するなら、保証を「何年あるか」ではなく「どこまで対応してくれる仕組みか」で見ることが、後悔を防ぐポイントになります。 保証内容だけでなく点検・アフターフォローまで確認する 保証書があること自体は大切ですが、それ以上に見ておきたいのが工事後のフォロー体制です。不具合は突然大きく出るとは限らず、小さな異変を早めに見つけられるかどうかで対応は変わります。 定期点検があるか 相談時に現地確認までしてくれるか 連絡体制が整っているか 上記の有無まで確認しておくと、その保証が実際に機能するものか判断しやすくなります。 見積り比較では価格だけでなく保証の中身も比べる 相見積りを取ると、どうしても金額差に目が向きます。ただ、同じような塗料提案でも、保証内容や対象範囲、書面発行の有無、工事後の対応には差が出ます。見積書を見るときは、工事内容だけでなく、保証期間、保証対象、点検の有無まで一緒に確認しておくことが重要です。価格だけでは見えない安心感の差は、こうした部分に表れます。 よくある質問|厚木市で外壁塗装の保証が気になる方へ 外壁塗装の保証について調べ始めると、「何年なら安心なのか」「メーカー保証があれば十分なのか」「口頭の説明だけで信用してよいのか」など、細かな疑問が次々に出てくる方も多いと思います。とくに厚木市で外壁塗装を検討している方にとっては、費用や塗料の話と比べて、保証はわかりにくく後回しになりやすい項目です。 ここでは、実際によくある疑問をもとに、契約前に押さえておきたい考え方を整理していきます。 Q1.外壁塗装の保証は何年あれば安心ですか? A.年数だけでは判断しにくいのが正直なところです。もちろん短すぎる保証は不安がありますが、長ければそのまま安心とも言い切れません。 大切なのは、保証の対象範囲と条件です。何年あるかよりも、どんな不具合にどう対応するのかを確認するほうが後悔しにくくなります。 Q2.メーカー保証があれば施工店の保証は不要ですか? A.不要とは言えません。メーカー保証と施工店の保証では役割が違うからです。 塗料に関する保証と、施工に関する保証を切り分けて考える必要があります。どちらか一方だけで十分と考えるより、両方の範囲を確認したうえで比較することが大切です。 Q3.保証書は工事後にもらえればいいですか? A.理想は契約前の段階で、どのような保証が出るのかを確認しておくことです。 工事後に初めて内容を見ると、「思っていた保証と違った」となりやすくなります。書面で何が出るのか、対象範囲はどこまでかを事前に確認しておくと安心です。 Q4.ひび割れも保証対象になりますか? A.ケースによります。塗装工事に起因する不具合なのか、建物の動きや下地の状態によるものなのかで扱いが変わることがあります。 ひび割れは読者が気にしやすい項目なので、契約前に「どの種類のひび割れが対象になるのか」を具体的に聞いておくとよいでしょう。 Q5.保証がしっかりしている業者は何を見ればわかりますか? A.説明の丁寧さ、書面の明確さ、点検体制の3つを見ると判断しやすいです。 保証年数を強調するだけでなく、対象範囲や対象外のケースまで説明してくれる会社のほうが、工事後まで誠実に対応してくれる可能性が高いです。 厚木市で外壁塗装の保証に迷ったら中山建装へ 外壁塗装の保証は、長い年数が付いていればそれで安心というほど単純ではありません。実際には、保証の中身が明確か、説明がわかりやすいか、工事後に相談しやすいかといった部分まで見ておくことが大切です。 だからこそ、厚木市で外壁塗装を検討するときは、価格や塗料だけでなく、保証の考え方まで含めて比較してみてください。 中山建装では、工事内容や保証の考え方をなるべくわかりやすくお伝えすることを大切にしています。また、アステックペイント(プロタイムズ)とのW保証があるため、保証を重視したい方にとっても比較しやすい体制があります。ただ、どの会社が合うかはご自宅の状態や、何を優先したいかによって変わります。 最初から結論を急がず、保証内容や見積りの違いまで含めて納得したうえで判断することが大切です。 厚木市で外壁塗装の保証について少しでも気になることがあれば、中山建装までお気軽にご相談ください。保証の年数だけでは見えにくい部分も含めて、ひとつずつ整理しながらご案内いたします。 ▼合わせてチェック▼ 中山建装塗装専門ショールーム 厚木店 中山建装塗装専門ショールーム 大和店

2026.03.13(Fri)

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お役立ちコラムプロタイムズ中山建装について付帯部塗装保証について厚木市地域情報外壁塗装屋根塗装

大和市の外壁塗装業者選び!保証内容や期間や範囲に要注意

【2025年版】大和市の外壁塗装業者選び!保証内容や期間や範囲に要注意

地域密着、丁寧施工がモットーの 屋根塗装・外壁塗装専門店の中山建装です! 代表取締役の中山です! 大和市で外壁塗装業者を探しているなら、保証内容の有無を重視しましょう。保証内容はもちろん、期間や範囲まで確認していないと、必要になった際「話が違う」ことになりかねません。 外壁塗装は専門的な知識・技術・経験が求められます。すべてが揃っている外壁塗装業者だとしても、気象状況や想定外のトラブルで、施工不良が出ることもあるのです。 誠実な外壁塗装業者なら責任感があります。施工不良が出た際のことを想定して、保証を用意しているものです。ただ、世の中は誠実な外壁塗装業者ばかりではありません。中には保証を用意していない、あったとしても内容や期間や範囲が現実的ではないケースもあるのです。 そこで今回のお役立ちコラムでは、大和市で外壁塗装をする際に、押さえておきたい保証についてくわしくお話しします。 ▼合わせて読みたい▼大和市の優良外壁塗装業者を見極める!施工品質と実績の確認はこのポイントをチェック [myphp file="comContactL"] 2025年の外壁塗装業者選びのポイントは「保証」の有無と「アフターサービス」の丁寧さが大事 2025年の外壁塗装市場は、技術や塗料の進化だけでなく、施工後のフォロー体制がより重視される時代に突入しています。特に注目されるのが「保証」と「アフターサービス」の充実度です。 どれほど優れた塗料や技術を用いていても、想定外のトラブルや気候条件の変化によって施工不良が発生する可能性はゼロではありません。だからこそ、万が一のときにスムーズに補修や再施工を行ってくれる保証制度があるかどうか、そして長期的なメンテナンスの相談に乗ってくれるアフターサービスの体制が整っているかが、業者を選ぶ上での大きな決め手になるのです。 これから外壁塗装を検討する方は、施工費用の安さだけに惑わされるのではなく、保証書の有無や保証内容、さらには施工後の定期点検やフォロー対応など、業者との付き合いが長くなるポイントをしっかり確認しておくことが理想的といえます。 悪質業者、闇バイトで信用を失った訪問販売系業者の「やりっぱなし工事」が問題に 近年、特に訪問販売をメインにしている一部の外壁塗装業者が、短期的な利益を求めるあまり「やりっぱなし工事」を繰り返し、信頼を大きく損なうケースが目立っています。 彼らは、仕事の質よりも“いかに短い期間で契約をとり、大きな利益をあげるか”に注力するため、質の高い施工や丁寧なアフターサービスを提供する余裕がほとんどありません。 さらに、人手不足の問題から技術未熟な人材を大量に投入することで、人件費を極端に圧縮しながら受注件数を増やす手法も問題視されています。このような業者は施工後にトラブルが起きても連絡が途絶えがちで、いざ電話しても「後日対応します」と言ったきり具体的な日程を示さずに放置してしまうこともしばしば。 その結果、はがれやひび割れなどの不具合を抱えたまま、施主が新たに別の業者を探す羽目になるのです。2025年の外壁塗装市場では、このような「やりっぱなし工事」に対する嫌悪感がますます高まると考えられます。 今後、利用者は施工前に十分な説明や契約書の確認を行い、保証書の内容やアフターサービスについても細かく質問するなど、“やりっぱなし”とは無縁の業者を選ぶことが重要となるでしょう。 築15年の「はじめての塗り替え」を希望するお客様が増加傾向。だからこそ「保証の有無」が重要になる 2025年現在、築15年前後の住宅を持つ方々から、初めての外壁塗装を相談されるケースが大きく増えています。ちょうど2010年~2011年ごろに建てられた住まいは、外壁の経年劣化が進みやすい時期に差しかかっているからです。 当時は東日本大震災が発生した年でもあり、大きな被害こそなかった地域でも、震動や余震による細かなひび割れが残ったままになっている住宅が少なくありません。 また、当時に建替えや大規模リフォームをした住宅も、このタイミングで外壁のメンテナンスを考える必要が出てくるのです。こうした背景から、はじめての塗り替えに不安を抱える施主は、複数の業者を比較検討することが多くなりました。特に注目されるのが、施工後のトラブルを万が一招いてしまった際に、どのような保証が受けられるかという点です。 保証書の有無や保証期間、そしてひび割れなどが起きた場合の対応範囲を具体的に聞いておくことで、後々のトラブルを避けられます。築15年の家はまだまだ住み続けられる時期ですが、この先10年、20年と長く快適に暮らすためには、しっかりとした保証を備えた業者に依頼するのが賢明と言えるでしょう。 [myphp file="comContactL"] 外壁塗装の保証はなぜ重要? 外壁塗装をするなら、保証の有無を確認しておきましょう。「保証はあるものだ」と思い込むことは失敗の元です。保証を用意していない外壁塗装業者も存在しています。 保証があるなら、万が一、施工後に塗装のはがれやひび割れが発生しても無償で補修してもらえるのです。保証がなければ、当然、保証はしてもらえません。「保証するのが当然だ。あの業者が修理するまでなにもしない」と意地になり、放置していると劣化部分は広がります。 保証がなければ、お金を払って新しく補修工事を契約しなければなりません。当然、修繕費用は全額自己負担です。裁判をするとしても時間がかかりますし、必ず勝訴するわけではありません。 とくに口約束で「保証はあります」と伝えられていても、実際に保証書がないと裁判になった場合でも、主張を認めてもらえない危険性があるのです。施工費用が他社より安くても、保証がないなら契約は止めたほうが無難といえます。 施工後トラブルにならないためにも保証内容の把握は重要 「保証がある」といっても、外壁塗装に関わるすべての問題が保証されるわけではありません。保証期間だけではなく、保証範囲への理解が求められます。 また、保証には一般的に「製品保証」と「工事保証」の2つがあるのです。製品保証とは、塗料メーカーが自社製品に用意している保証をいいます。たとえば、家電製品でも新品の場合「10年保証」などがついているものです。 塗料にもその製品を販売している塗料メーカーが保証を出しています。塗料製品に問題があって施工不良が出た場合、塗料メーカーが保証をするのです。注意したいのは「あくまで製品の問題」が保証対象になります。外壁塗装工事自体は保証対象外です。 外壁塗装工事自体の保証は、施工する外壁塗装業者が独自に用意しています。保証期間中に限り、塗装工事に問題があって施工不良が出ると、無償で修繕する内容です。ただし、内容は各外壁塗装業者で異なります。 極端な話として「施工後1日の保証」という保証内容もあり得るのです。施主側が不利になるような保証内容もあるため、慎重にチェックしてください。「保証はあります」といわれても、無条件に安心してはいけません。保証があったとしても、重要なのは内容です。 注意したい保証内容のこと 「保証内容があります!10年です!」と外壁塗装業者の担当者に伝えられたとします。「10年なら安心できる」といっても、油断は禁物です。外壁塗装の保証は「すべての問題に対して保証される」とは限りません。 施工後に外壁塗装にヒビが発生したとします。当然、施主は保証があると安心して、施工した外壁塗装業者に連絡を取るでしょう。担当者からこのような答えが返ってきた場合、どうでしょうか。 「保証できるのは、外壁塗装のはがれだけです」 保証について確認していないと実際に起こることがあるのです。保証内容を見て「外壁塗装の塗膜」だけの場合もあります。外壁塗装は塗料によって塗膜という保護層を作る工事です。 ただ、外壁塗装によって引き起こされるトラブルは、外壁だけとは限りません。住まいには金属部分や木の部分もあります。外壁ではない部分も塗装工事が施工されていて、ひび割れやはがれが起きたらどうでしょうか? 「保証できるのはあくまで外壁塗装の塗膜のみです。保証書にも記載されているはずです」 担当者からこのような返答が来たら泣き寝入りするしかありません。実際に保証内容に関するトラブルが裁判沙汰になっているケースは以下、独立行政法人国民生活センターで紹介されています。 参照:独立行政法人 国民生活センター 【事案 8】戸建て住宅の外壁塗装の品質に関する紛争(3) ひび割れが保証対象にならないことも 購入した家電が普通の使い方でも1年足らずで故障したとします。保証が10年あるなら、交換してもらえたりするものです。外壁塗装では、簡単にはいきません。これまで話してきたように、施工不良があっても「保証対象外」と判断される場合も多々あるのです。 ただしひび割れは判断が難しい面もあります。外壁塗装のひび割れの場合、地震のような自然災害の影響で発生するケースもあるからです。住まい自体の構造の問題、軟弱地盤による地盤沈下が原因となって、ひび割れが発生する場合もあります。簡単に「外壁塗装が原因」とは判断できない現実があるのです。 そのため保証があるといっても「では範囲は?」「対象は?」などの細かなチェックを、施主側にも求められます。 [myphp file="comContactL"] 外壁塗装の保証チェックポイント ここからは、外壁塗装の保証に関するチェックポイントをお話しします。見逃していると、万が一の際に、保証対象外となりかねないためチェックしておきましょう。 口頭ではなく保証書を出してくれるかどうか 「保証はありますから安心してください」だけで信じないようにしましょう。「保証書を発行してくれるのか?」という点まで確認してください。万が一「それは難しい」というなら、契約しないようにしましょう。口頭で「保証はある」というのですから、保証書を出せない理由はありません。 出せないのは、口だけでごまかそうとしている可能性があります。保証書は保証内容を証明できるものです。あるとないのとでは、外壁塗装業者の対応も違ってきます。必ず書面で発行してもらい、内容を確認してから紛失しないように保管しましょう。会社の印鑑もされているかもチェック対象です。 保証範囲を確認 保証範囲も重要です。保証範囲や保証対象外のものは「保証できない」と考えてください。 保証範囲や対象が極端に少ないなら、契約を結ぶかどうか慎重な判断が求められます。また、保証範囲や対象が複数あっても「ひび割れ」「はがれ」「ふくれ」のような、外壁塗装にとって致命的な施工不良が除かれているなら要注意です。 その他、外壁以外の軒天や雨どいは対象外にされているケースも多々見られます。同時に、保証範囲が広いと、費用に反映されるケースもあるのも考えておいたほうがいいでしょう。 保証期間を確認 保証期間が極端に短いなら、契約を結ばないほうが無難です。保証期間は塗料によって異なることも多数見受けられます。 ハイグレード塗料のように耐用年数が15年以上あるなら、少なくとも10年程度の長期保証を用意されているものです。一方、安価なアクリル塗料の耐用年数は10年も保ちません。保証期間が5年程度になっていますが、耐用年数から考えると不自然ではないのです。 また、海岸沿いのように潮風による塩害の影響を受けやすい、大和市でも気温が低くなり降雪も多いエリアの場合、保証期間に影響する場合もあります。 問題は保証期間が極端に短いケースです。塗料に関係なく「保証はあります。期間は1年」というような外壁塗装業者は注意してください。外壁塗装の場合、1年程度の保証期間はないのと同じです。極端に短い保証期間なら、担当者に質問したほうがいいでしょう。 ▼合わせて読みたい▼大和市の外壁塗装|施工後のメンテナンスや保証は重要です! [myphp file="comContactL"] 大和市の中山建装ではW保証を用意しています 大和市の外壁塗装で、保証内容を重視するなら中山建装にご相談ください。遮熱塗料メーカーシェアNO.1、アステックペイント運営のプロタイムズ加盟店です。 中山建装では自社の独自保証とともに、アステックペイントの工事保証もあります。通常、塗料メーカーは製品保証しかありません。アステックペイントでは、運営するプロタイムズ加盟店に限り、工事保証も出しているのです。それがW保証です。 アステックペイントという大手メーカーの工事保証があるため、万が一、中山建装が保証を出せない状況になっても安心できます。W保証を受けられる中山建装へのご相談は、ホームページの問い合わせフォームをご利用ください。その他にも、電話やメールでも受け付けております。 ▼合わせてチェック▼ 中山建装塗装専門ショールーム 厚木店 中山建装塗装専門ショールーム 大和店

2025.03.29(Sat)

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〇〇の選び方お役立ちコラム中山建装について保証について地域情報外壁塗装大和市業者選び

外壁塗装でチェックすべき「安心保証」の存在|【座間市で外壁塗装・屋根塗装をするなら中山建装】

外壁塗装でチェックすべき「安心保証」の存在|【座間市で外壁塗装・屋根塗装をするなら中山建装】

地域密着、丁寧施工がモットーの 屋根塗装・外壁塗装専門店の中山建装です! 代表取締役の中山です! 外壁塗装を行う際は、必ずチェックしていただきたい箇所があります。これは、建物の劣化状況や工事の内容ではありません。どんな状態だったとしても、ここだけは外してはいけないという外壁塗装に対する「命綱」だと思っても良いでしょう。 それは「保証」です。万が一の事態が発生しても対処できる安心保証があることで、工事におけるミスを保証させることができるようになります。何も保証がないやりっぱなしの工事では、後から何かが発生しても何もフォローしてもらえないのです。 今回のお役立ちコラムでは「外壁塗装に対する安心保証」について色々考えていきたいと思います。 ▼合わせて読みたい▼ 戸建て住宅の外壁塗装で使用したい塗料選び|【座間市で外壁塗装・屋根塗装をするなら中山建装】 [myphp file="comContactL"] 外壁塗装の安心保証 外壁塗装を依頼する場合には、必ず「安心保証」と呼べる内容を約束してもらうようにしましょう。優良業者であれば、標準の見積書に記載されるノーマルサービスなのですが、悪質な業者や適切な見積書を作成しない業者の場合、この保証をつけていないことが非常に多く発生しているのです。 その結果、後仕事としてその業者に再度依頼し直すか、信頼性の高い業者に任せるかという方法で対処しなければならなくなるのです。 安心保証とは 安心保証と言われると、どんなものが安心できるのかという疑問が浮かびますが、早い話が「アフターフォローしてくれるか」ということになります。依頼自体はとりあえず完了したとしても、外壁塗装のミスというのは、ほとんどの場合すぐに発生するわけではありません。 例えば、こんな問題が発生したらどうでしょう。 ・完全に塗り直しは終わっているにも関わらず、数ヶ月後に発生した大雨で塗膜の中に水が溜まってしまった。 ・塗り直した部分の塗膜が剥離してしまった。 ・塗装箇所の塗膜がプクプクと浮いている これらの問題は、決して翌日から数週間程度で発生するものではありません。しかし、メンテナンスから短期間で、このような問題が発生するような工事ではないのも確かです。 もし、何も保証がない状態だったとすると、このような問題が発生しても泣き寝入りするしかありません。やり直すにしても、再度自己負担金を用意することになります。これではあんまりです。 そんな時、安心保証さえ付帯されていれば、工事のミスとして認識されたものに対して適切な対処を要求できるというわけです。 製品保証 製品保証とは、塗料や外壁材などのメーカーが「自社製品の不備」に対する独自の保証制度のことです。つまり、どんなことがあっても「製品の不具合によって不利益を被った場合」には、メーカーが責任を持って対処するということです。 ただし、ここでいう保証の内容は、基本的に「際工事をする際の製品補填」となるケースがほとんどで、金銭的な補償や賠償が発生するわけではないということは覚えておきましょう。 また、製品保証はあくまでも「製品に対する保証」だけなので、工事自体を保証するわけではありません。なぜなら、工事を行ったのは塗料メーカーではないからです。先に挙げた「塗膜が浮いた」「水が入った」「剥離した」という技術的とも品質的とも取れるようなトラブルが発生したのであれば、可能性のある「品質的な問題」に対して保証をしておくというわけです。 そのため、製品保証に関しては「見積書に記載がなくても塗料容器に保証についての記載がある」ことがほとんどですので、見積書に明記されていなくても受けることができます。 工事保証 外壁塗装の安心保証として、しっかりと明記が必要なのがこの「工事保証」です。工事保証というのは、実際に工事を行った業者が独自に発行する保証制度なので、見積書に明記されていないと適用されないサービスだということを覚えておきましょう。 もし、この工事保証について明記されていなかった場合、どんなことが起きるか考えてみてください。 ・塗装に不備があってもアフターフォローがない ・問題箇所の修正に費用が発生する ・信頼できる業者を再度探さなければならない はっきり言ってしまうと「面倒臭いことになる」のです。 業者も、他社が行った仕事に対する「後仕事」というものはやりづらいものなので、あまり進んで受けたくない仕事ではあります。特に、工事ミスによって際工事となると、依頼者様のご負担が大きくなってしまうということもあり、不満を抱えた状態でのご依頼となることも予想されます。 そのため、一般的な塗装業社であれば、自分たちが行った工事に不備があった場合には、しっかりとやり直しを自社負担で行うという旨を記載するのが一般的です。 これらの問題が発生しても、何も保証しないというような業者に依頼することはおすすめしません。 [myphp file="comContactL"] 「保証」の誤解がトラブルのもと 見積りに記載される「保証」の内容というものは「記載されているものだけ」ということを覚えておきましょう。万が一塗装面で色々なトラブルが発生しても、全てが保証対象となるわけではないのです。 塗装剥離のみが保証範囲 外壁塗装のトラブルが発生した際、一般的な保証内容としては「塗装剥離のみ」が対象となるケースが多いです。これは、トラブルの発生原因が「工事ミス」として発生する最も代表的な例が「塗装剥離」となることが多いからという理由になります。 例えば、塗装面が汚れたというようなご相談の場合、作業自体に問題があって発生したものではありません。また、塗装面が破損したという場合も、溶剤による溶解のようなものでない限り、原因が作業によるものとはなりません。 このように、外壁塗装工事を行ったことで発生したトラブルでないものは、塗装箇所に発生した不具合であったとしても保証はできないということです。 口頭での約束は無意味 「契約」というものには「諾成契約」という口頭での取り決めでも成立するものがあります。例えば、工事依頼などは諾成契約でも成立可能です。しかし、より正しい内容やその証明のためにも、書面での契約を執り行うのが一般的です。 そして、工事の安心保証に関しては、一言一句間違わずに全ての内容を把握しておくというのは非常に困難であるため、適切に書面に残しておくことが重要になります。 例えば、以下のような言葉の違いを見てみてください。 外壁塗装した面に発生した剥離に関しては、当社の責任において保証いたします。 外壁塗装した面に発生した剥離に関しても、当社の責任において保証いたします。 たった1文字しか違いはないのですが、接続詞として使用した「は」と「も」の違いだけで、保証内容が大きく変わることがご理解いただけるでしょうか。 「剥離に関しては」とされている場合、保証するのは「剥離のみ」です。しかし、これが「剥離に関しても」となった場合は、他に発生したトラブルも保証してくれるという意味合いに変わるのです。 一般的な諾成契約が成立する内容は、口頭での約束であっても「大きく内容が変わらないもの」に限ります。ここでご紹介したように、契約内容に違いが出てしまうような契約の場合、口約束では確実な内容での意思表示ができないことが多いので、確実に書面に記載することが重要になるわけです。 保証内容にないものは保証対象外 安心保証は、見積書に確実に明記することで正確に保証内容が判明します。そして、ここで意思表示をしていなければ、後からどれだけ保証を訴えられたとしても、業者には保証をする義務は生じなくなってしまうということを覚えておきましょう。 また、言葉尻一つにしても意味が変わってしまうため、曖昧な表現で記載されている保証内容は「詳細情報を追記させる」という対策も必要となってくるでしょう。 単純に「全て保証します」なんて雑な保証内容を書いてしまった場合、塗装業者側は「ちょっとした飛び石」や「子供の落書き」などまで保証を強いられることになる可能性も出てきてしまうのです。 そのため、あえて何も書かない悪質業者が発生してしまうのです。 一般的な業者であれば、最低限の保証は行うという意思をしっかりと表示します。工事で発生したと判断できるトラブルであれば、他社に任せるよりも自社で対応した方が間違いもありません。しかし、ここで問題となるのは「保証期間」です。 外壁塗装のトラブルが発生するのは、数ヶ月という短期間で出るものもあれば、数年後に発生するというケースも少なくありません。そのため、忘れた頃に塗装の剥離が発生するということも十分に考えられるのです。 現在のオーソドックスな塗料は「シリコン塗料」なので、こちらの耐用年数は「およそ7年」とされています。この半分程度の期間を保証期間として設定する業者がほとんどです。この場合であれば「3年保証」ということですね。 高機能塗料のように、シリコン塗料でも15年程度の耐用年数があるという場合は、あえて「10年保証」としている優良業者も存在します。 事実、工事内容にミスがなければ、耐用年数の範囲の内であればトラブルが発生することはほぼ考えられません。自信があるからこそ長期保証を設定できるという見方もできます。sのため、保証内容は厳重にチェックした上で、不明瞭な部分がある場合にはしっかりと明記し直してもらうことをおすすめします。 ▼合わせて読みたい▼ 外壁塗装業者の選び方|悪質業者を見抜く方法を伝授 つけておきたい「第三者保証」について 外壁塗装業者は、実力社会という面が非常に強いです。高い技術を持っていて、扱える塗料も高品質なものであるほど、信頼性によって依頼が舞い込むシステムになっているのが現状です。 そんな中、料金や対応の良さ、付き合いによって依頼した先の塗装業者が突然廃業してしまったとしたら、一体それ以降は誰が保証してくれるのでしょうか。 普通に考えれば、業者がなくなればその時点で保証は無効になります。その後、保証期間内にトラブルが発生しても、ご自身の判断で他の業者に依頼しなければならないのが一般的です。 しかし、このような状況でも9歳措置が取れる保証があるということを覚えておいてください。 それが「第三者保証」です。 仮に、施工業者が廃業してしまったことで保証を受けることができなくなった場合、施工業者側で加入していた団体・組合などに代替わりしてもらうことができる保証のことです。日本住宅検査機構の「JIOリフォームかし保険」などがこの第三者保証を請け負ってくれます。 [myphp file="comContactL"] 安心の外壁塗装は中山建装へご相談ください 外壁塗装を依頼する際には、施工後の保証がどれだけ充実しているかが重要です。安心して工事を任せられるかどうかは、業者の保証内容にかかっています。 中山建装では、外壁塗装の施工ミスやトラブルに対する保証をしっかりと明記し、アフターフォローも充実させています。施工後に万が一問題が発生しても、保証内容に基づいて迅速かつ適切に対応いたします。 外壁塗装の保証には「製品保証」と「工事保証」があります。製品保証は使用する塗料や外壁材に対するメーカーの保証であり、工事保証は施工業者が提供する保証です。中山建装では、両方の保証をしっかりと整備しており、施工後のトラブルにも安心して対応できる体制を整えています。 また、第三者保証にも対応しており、施工業者が廃業しても保証が続くような仕組みを導入しています。 外壁塗装や屋根塗装についてのご相談がございましたら、中山建装の問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。メールや電話でのご相談も承っておりますし、ショールームへのご来店もお待ちしております。座間市での外壁塗装は、中山建装にぜひお任せください。高品質な施工と充実した保証で、お客様のご満足をお約束いたします。 ▼合わせてチェック!▼ 中山建装塗装専門ショールーム 中山建装:カラーシミュレーションページ

2024.06.17(Mon)

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生まれも育ちも厚木で、15歳から塗装業に携わり、はや34年となります。

お客様からのご依頼に対して私どもが切に願うのが、「当社を信頼して依頼してほしい」ということです。
お客様の理想以上の仕事をしてお返しするのが私たちの仕事です。

そして、完成した作品を見た時にお客様から自然とこぼれる笑顔を見れれば、これほど嬉しいことはありません。
スタッフ全員が同じ気持ちで仕事に取り組み、これからもお客様の理想以上の仕事を提供させていただきます。

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